チエルリノ 衣之咲 璃乃 コスプレ衣装
「う〜む」チエル「チエルは放課後の学校を散策してただけなんですけど……偶然すごい場面に出くわしてしまったにゃー」女生徒1「──はぁっ、はぁっ……もっと丁寧に舐めるの。ただベロベロするだけなら犬でもできるわよ」女学生「……ぅ…………れる……れる……」女生徒2「うふふ、まるで本物の獣のよう♪ テレ女に相応しくない、下劣な獣人だとは思っていましたけれど……ここまではしたないとは」女生徒1「卑しい獣人の癖に、私と同じ教室で勉強しようだなんて。ふんっ……さっさと退学していればいいものを。ほら、奉仕を続けなさい」ぐいっ女学生「んぶ……ぢゅる……ちゅ、ちゅ……」女生徒1「そうそう。逆らわずに従いなさい。私に無礼を働けば、退学程度じゃ済まないわよ」女学生「れる……ふッ、ちゅっ……ぢゅ……れろ……」女生徒1「……あぁ、気持ちいい。獣を躾けるのは気持ちがいいわ。達してしまいそうなくらい……んっ……あは……♪」チエル「……イジメかな。だいぶ拗らせてるカンジするけど。こんな校舎の隅っちょでなにしてんだか」チエル「んー、どおしよ。どう攻めるか」女生徒1「…………ッ♡」ぷしっ……♡女学生「む、ぶ……んぐぅ……」女生徒2「よかったですわね。あなたのような獣にも、存在する意味を与えてくれる素敵な方がいてくださって」女学生「…………けほっ」女生徒1「はーっ……はーっ……癖になりそうだわ、これ……♪」女生徒2「次は私にも♪」ぐいぐい女学生「や……もうやだ……。んぅ……む……」女生徒2「ふふっ、早く奉仕なさい♪ ペロペロするのよ、ユイ 草野優衣 コスプレ衣装ほら早く!」女生徒1「ねえ、どうする? 辱めて退学に追い込むつもりだったけれど、このまま私たちの玩具にするのも有りな気がしてきたわ」女生徒2「そうですわね。家では自慰すら禁じられている身……あれこれ持て余しているのは確かですわ。でしたらやはり、この獣を……♪」女学生「……」女生徒1「都合が悪くなったら、その時こそ捨ててしまえばいいわよね。あなたはどう思う?」女学生「…………わたし、この学院で普通に過ご──」女生徒2「この……ッ!」パァン!女学生「ぅ……」女生徒2「お姉様に口ごたえするなんて、あなたはどこまで恥知らずなのです!? この方はヴァイオレット家の長女なのですよ!?」
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