ある日、プリコネR ユイ 草野優衣 コスプレ衣装
僕は探偵をやっているカスミの元に呼び出された。「やあ、助手くん よく来てくれたね。 さて、今回は君に手伝ってほしいことがあるんだ。」と、カスミは真剣な面持ちで話し始めた。「最近、変な事件が多発していてね… 女性のその、大切なモノが盗まれるということが多発しているんだ。」と、はぐらかしながらカスミがいうので「大切なモノ?」と、僕は聞き返した。どんなものか見当は大体ついていたが…「あー コホン 大切なモノとはズバリ!女性の下着の事なのさ!この付近でも何件か多発していてね… その犯人を捕まえるのを協力してほしいんだ。」と、カスミは答えた。「なぜ、僕にそんなことを?」と、聞くと「いいかい?下着泥棒がどんなやつかわからない以上、相手が抵抗した時に男の力が必要だろう?私の拘束魔法もいつまでも拘束できるものでもないのだから。」と答えた。「余計になんで僕なのか気になるよ」と、聞くと「き、君にだったらこの名探偵の下着を見られてもいいと思ったからさ…」と、カスミは少し恥ずかしそうに言った。その日の夜(いいかい、助手くん最近の犯人の動きからして今日はほぼ確実に私の事務所もしくは私の事務所の付近に現れるはずだ… 探知魔法を周辺にかけておいたから、なにかあればすぐに君に伝わるようになっている。頼んだよ。)と、カスミに言われたことを思い返しながらカスミの探偵事務所の影に潜んでカスミの寝ているところを覗いていると、突然強烈な風のようなモノが窓をこじ開け、事務所の中に吹き荒れた。そして─「わ、わ、わ、は、放せ!この!」カスミの体が宙がえりの形でふわりと浮かんでいた。そして、強烈な風はまるで意思を持つかのようにカスミのスカートと下着を脱がせていく。プリコネ 柏崎初音 コスプレ衣装「くっ! まさか、履いている状態で奪ってくるなんて聞いてないぞ!」そう叫びながらも、カスミのスカートと下着が一気に奪われてしまった。僕は、すぐさま立ち上がり風に立ち向かう。まるで掴みどころのない相手だ。だが、わかるこれは風の形をした怨霊のようなものなのだ。
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