翌朝、ホロライブ5期生 獅白ぼたん コスプレ衣装
ぼたんは目を覚ますと、いつの間にかソファーから落ちていた。「あれ…?いつ落ちたんだろう」起き上がってソファーを覗くと、可愛い寝顔をしたラミィが眠っている。ぼたんは、ラミィを起こさないように静かに自分のスマホを取り、1枚写真を撮った。パシャという音が鳴る。その音が大きかったのか、寝返りを打って反対を向いたラミィだが、服が乱れ、胸が溢れそうになっている。「こんな格好で寝てたら風邪引いちゃうよ、最近寒くなってきたんだし。それにあたしの目にも悪い」ぼたんはゆっくりラミィの服を持って、直していく。すると、ラミィの目が開いた。「ししろん……こんな朝からだめだよ……」「ん?違うよ。ラミちゃんの服はだけてたから直そうと思って」「そうなの……ありがとう」半分寝ぼけたラミィが目をしょぼしょぼさせながら返事をした。 「今日さ~お散歩でも……」ラミィはもう眠っていた。「あれ?もう寝たの?」頬をつんつんしてみるが起きない。本当に眠っているようだ。「ふわぁ~あたしも眠くなってきた。もうちょっと寝よっかな」ぼたんはラミィを少し後ろにどかして、隣に入ったが、昨日のことを思い出した。 「あっ、シーツ片付けよう」ラミィは身体が痛いだろうし、ここは自分が片付けようと、ぼたんはもう一度起き上がると、寝室へ向かった。 「うわっ」部屋に入った瞬間、部屋中には、ラミィの甘い香りが広がっていた。「こんなのずるいよ……」ぼたんはベッドに座ると、まだ少し湿っている。しかし、そんなのお構いなしに、ぼたんはズボンと下着を脱ぐ。「昨日はラミちゃんだけ気持ちよくなってたからね」ぼたんは静かな部屋で1人、自慰行為を始めた。一方、ねね、ポルカの2人も、まだ眠っていた。ちょうどその時、スマホの目覚まし、ポルカが目を覚ました。「うん……もう朝…?」目を擦りながら起き上がると、カーテンの外を見る。「今日もいい天気……」外はからっと晴れていて、雲一つない快晴だった。「寒いのだけ残念……さてと、朝ごはん作るか」ねねを起こさないように、ポルカはリビングへ向かった。ホロライブ 星街すいせい コスプレ衣装まず顔を洗い、歯を磨いて、キッチンへ向かう。鍋に残っていたお味噌汁を温めて、夜に予約しておいて、さっき炊けたご飯をよそい、目玉焼きを焼いた。全て作り終わってから、ポルカは思い出した。「あ、ねねに作らせればよかった」ねねに料理を教えると言っておきながら、最近は全てポルカが作っている。 「まぁいっか。起こしに行こ」ポルカは寝室に向かい、ねねを揺らす。「おーい。朝ごはんできたぞ~」「うん……」 「早く起きな~」
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