今日は集中出来る日だった
イメージ通りに線が描けて、
イメージ通りに色がのる25時、ナイトコードで。 朝比奈まふゆ コスプレ衣装
絵画教室の課題も少し余裕をもって完成させることが出来たし、ニーゴの次のラフにも手をつけようとしていたところでまだ正午を少し回ったぐらいなのに、父親が帰ってきたのが気配で分かった
だからさっさとペンタブとスケッチブックを持ってセカイに逃げてきたところ。
別に干渉してくるわけじゃないんだけど
やっぱり嫌だ。
なんか胸の奥の方がムカムカする。
せっかく調子のいい日は
出来るところまで進めたいステージ裏での激励 天馬司 コスプレ衣装
至る所にあるオブジェクトの前に
座布団代わりのクッションを置いて
さぁ、やるぞ。といったところで
目の前でキラキラ光が舞った
開口一番につい、嫌そうな声を出したのは
もはや反射みたいなものだ
突然、宮女の制服のまま目の前に現れたまふゆは私の顔を一瞥した後、なにも言わずに目を逸らして私が背にしているオブジェクトの反対側に回ったみたいだった
挨拶ぐらいしなさいよね、と内心思ったものの
自分も他人の事を言えないので
スケッチブックに目線を下ろす
てゆーかまだ学校の時間じゃないんだろうか
制服のままだったし、何かあったのかな…
ただの昼寝? いやあのまふゆに限って
そんな理由でサボったりはしないだろう
私に言われたところで解決することは出来ないし、私が気にしてもまふゆは言いたいくないかもしれないしプロセカ 青柳冬弥 コスプレ衣装
コメント
コメントを投稿